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喜界島に咲く寒緋桜 長命草(ボタンボウフウ)を配合した潤命青汁でほっと一息つきませんか?

全国的に寒さが厳しい季節ですが、喜界島では桜の季節到来です。この寒い時期に桜!?と驚かれるかもしれません。喜界島で咲いている寒緋桜(カンヒサクラ)は、中国や台湾が原産で1~3月の上旬にかけて、白や濃いピンクの花を咲かせます。有名な河津桜はこの寒緋桜を品種改良してつくられた桜です。

喜界島 長命草(ボタンボウフウ)配合の潤命青汁で寒緋桜を見ながらほっと一息

喜界島空港から車で5分の場所にあるメンハナ公園では綺麗な寒緋桜とオオゴマダラが出迎えてくれました。喜界島は「南の島の貴婦人」とも呼ばれるオオゴマダラという蝶が生息する島で、このメンハナ公園のすぐ近くには蝶の飼育施設もあります。

 

田畑で栽培している長命草(ボタンボウフウ)とは違い、見上げると美しい色で空を染める寒緋桜。潤命青汁を飲みながら芝生の上に寝転がり、ゆるりと流れる島時間を楽しむ。

 

話は変わりますが、私たちは酸素がないと生きていきません。吸い込んだ酸素の一部は体内で活性酸素に変化し、体内に浸入した菌や異物を排除するのに必要なものですが、過剰に発生すると細胞や遺伝子を食い荒らし、健康に害を及ぼします。

 

ストレスやスマートフォンやパソコンから発生する電磁波、排気ガスなどの大気汚染やタバコなどは活性酸素を少しずつ体に蓄積し、私たちの体を錆びつかせるのです。

 

潤命青汁には、活性酸素を除去するSOD酵素を含んだ大麦若葉を長命草(ボタンボウフウ)と桑の葉と供に配合している青汁です。忙しい毎日の中で、潤命青汁を飲みながらほっと一息つける時間を探してみてはいかがでしょうか?

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